当院の特長
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誰でも気軽に相談できる
「街のホームドクター」当院は、赤ちゃんからご高齢の方まで、目の不安を気軽に相談できる「街のホームドクター」です。
丁寧な診察と分かりやすい説明を大切にし、必要に応じて高度医療機関や地域の他科のクリニックとも連携しながら、適切な医療を提供しています。 -
緑内障の早期発見と
進行予防緑内障の診療には特に力を入れており、早期発見を重視した定期検査と丁寧な経過観察を行い、早期治療による進行予防に努めています。
緑内障は長期的な管理が必要な疾患であるため、必要に応じて専門医療機関と連携し、継続的で適切な治療体制を整えています。 -
二人体制による
安心の眼科診療それぞれの医師の経験と専門性を活かし、各種医療検査機器を備えた体制で診療を行っています。
緑内障をはじめ、白内障、加齢黄斑変性症、網膜はく離、近視(お子さまの学校近視を含む)、眼精疲労、ドライアイなど、幅広い眼疾患の診断・治療に対応しております。 -
レーザー治療による
眼科疾患への対応当院では、各種医療機器を備え、幅広い眼科診療に対応しております。
緑内障に対するレーザー治療(SLTなど)をはじめ、白内障手術後の後発白内障や、網膜裂孔に対するレーザー治療も行っています。 -
茗荷谷駅から
徒歩5分の眼科東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」から徒歩5分の立地です。
駅から近く、初めての方やご高齢の方も無理なく通院いただけます。
定期的な受診が必要な方にも通いやすい環境です。
よくある症状
- 目が赤い・充血している
- 目が乾く・ゴロゴロする
- 視力が低下した
- 物がゆがんで見える
- 虫・糸・アメーバのようなものが飛んで見える
- めまいがする
- まぶたがピクピクけいれんする
- 目やにが出る
- 目がかゆい
- 視野が狭くなったと感じる
- 光をまぶしく感じる
- 物が二重に見える
- まぶたが腫れている・できものがある
- まぶたが下がってきた
- 健診で異常を指摘され、詳しい検査を受けたい
診療内容
院長ごあいさつ
良田眼科は、1998年10月に、院長が生まれ育ったこの地域で「皆さまの目の健康のお役に立ちたい」という思いのもと開院いたしました。以来、文京区の皆さまの目の健康を支える「眼科ホームドクター」として、地域に根ざした診療を続けております。
2022年からは院長・副院長の二人体制となり、それぞれの専門性を活かしながら、白内障、緑内障、加齢黄斑変性、網膜剥離、糖尿病網膜症など幅広い眼科疾患に対応しております。コンタクトレンズ診療や小児眼科にも対応し、近視予防にも力を入れています。緑内障や網膜疾患に対するレーザー治療も行っています。
「見えにくい」「目がかすむ」「目が疲れる」「目がかゆい」などの日常的な目の不調はもちろん、専門的な疾患や継続的な管理が必要な病気につきましても、分かりやすい説明と丁寧な診療を心がけています。必要に応じて、大学病院や専門病院とも密に連携し、適切なご紹介を行っております。
また、一生を通じて健康な目を守るため、文京区眼科検診や学校検診、近視予防にも力を入れております。
小さなお子さまからご高齢の方まで、安心して通っていただける地域の「かかりつけ眼科」を目指し、これからも皆さまに寄り添った診療を続けてまいります。
目に関する症状や見え方のお悩みはもちろん、目からくる体の不調など、気になることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
副院長ごあいさつ
これまで大学病院にて緑内障をはじめとする眼科疾患の診療に携わり、専門的な診断・治療を行ってまいりました。
専門的な検査や診断、治療を通じて、多くの患者さまの目の健康と向き合ってきた経験は、現在の診療の大きな礎となっています。
これらの知識と経験を生かしながら、院長とともに、地域の皆さまにとって身近で相談しやすい「街のホームドクター」でありたいと考えております。
日常のちょっとした目の違和感から、継続的な管理が必要な疾患まで、安心してご相談いただけるよう、丁寧な診療を心がけてまいります。