院長ご挨拶

良田眼科は、1998年10月に、院長が生まれ育ったこの地域で「皆さまの目の健康のお役に立ちたい」という思いのもと開院いたしました。以来、文京区の皆さまの目の健康を支える「眼科ホームドクター」として、地域に根ざした診療を続けております。

2022年からは院長・副院長の二人体制となり、それぞれの専門性を活かしながら、白内障、緑内障、加齢黄斑変性、網膜剥離、糖尿病網膜症など幅広い眼科疾患に対応しております。コンタクトレンズ診療や小児眼科にも対応し、近視予防にも力を入れています。緑内障や網膜疾患に対するレーザー治療も行っています。

「見えにくい」「目がかすむ」「目が疲れる」「目がかゆい」などの日常的な目の不調はもちろん、専門的な疾患や継続的な管理が必要な病気につきましても、分かりやすい説明と丁寧な診療を心がけています。必要に応じて、大学病院や専門病院とも密に連携し、適切なご紹介を行っております。

また、一生を通じて健康な目を守るため、文京区眼科検診や学校検診、近視予防にも力を入れております。

小さなお子さまからご高齢の方まで、安心して通っていただける地域の「かかりつけ眼科」を目指し、これからも皆さまに寄り添った診療を続けてまいります。

目に関する症状や見え方のお悩みはもちろん、目からくる体の不調など、気になることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

院長 良田 夕里子

略歴

資格

所属学会

学校医

園医

副院長ご挨拶

これまで大学病院にて緑内障をはじめとする眼科疾患の診療に携わり、専門的な診断・治療を行ってまいりました。
専門的な検査や診断、治療を通じて、多くの患者さまの目の健康と向き合ってきた経験は、現在の診療の大きな礎となっています。
これらの知識と経験を生かしながら、院長とともに、地域の皆さまにとって身近で相談しやすい「街のホームドクター」でありたいと考えております。
日常のちょっとした目の違和感から、継続的な管理が必要な疾患まで、安心してご相談いただけるよう、丁寧な診療を心がけてまいります。

副院長 良田 浩氣

資格

所属学会

医療機器・設備